■「」☆続きはおいない京都♪
| 京の串天 ご馳走家 金の箸 - 【 ランチ先斗町 】 口コミ日記 2010-1-3 19:32 | ||
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ゆうたママ さん |
こんな店見たこと無い!二度と行くか!つぶれてしまえ! ・値段の割りに量が少なく、注文してから平気で一時間ぐらい平気で待たせる ・何故か注文してから1時間してから来るサラダとコースのお刺身 しかも取り皿は出ない ・入ってきては待ちくたびれてキャンセルをして出て行き2回転ぐらいする隣の客席 隣の客が注文から30分しても出てこない漬物セット しかも、オーダーすら通ってなかった ・一部の無愛想な店員 店員はあわただしそうにしているが何も出てこない ・料理は出てくるが引っ込めないのでどんどん溜まる皿と鍋 ・量がまちまちの飲み物 - 同じ飲み物でも隣の席と明らかに量が異なっている ・通しが500円もする(煮凝り:50ccと添え物の野菜) さらに隣の客席と2度ともお通しの内容は異なる ・熱すぎる日本酒のお燗(80度ぐらい) まあ、まだここまでは個性として無きにしも非ず(サービスとしては最低)のレベルで済ませられる事であって、非常にムカつきはしたけど激怒するまでには至らなかったのだが、最後の勘定でさすがに激怒した 最も私を憤慨させたのが ドリンクをロックにしたら「メニューに書いていないのに、説明も無く」100円高く請求される ことだった 理由を問いただしてみると 「ロックは量を少し多くしている」とのこと (実際の量は客席によってまちまち) どう考えても民法に違反しています もちろんその分の支払いは拒否 きちんと説明をしてその分の支払いはせずに済ませました。 どうしてこうなったのか考えてみたところ ・厨房の生産量に対して客席が多すぎる ・階段が狭く一つだけで、常に客と店員が常に譲り合いをしていて、効率が悪い ・時間が無いので接客を教え込む時間が無い が主な原因であると思われる 一刻も早く改善する必要がある とは思わなかった 一刻も早く潰れてしまえ! 心底思った どんなコンセプトで、どういう人が、どういう思いで、店を作ったのか そんなことは一切どうでもいいと思った、こんな事生まれて初めてである。 入った客を心の底から憤慨させて殺伐とさせる 大阪なら暴動が起きても不思議ではない 他のお客と店の文句話で盛り上がることができる、そんな店 最後に料理の一例を載せておきます (量はおよそ) ・イベリコ豚と京野菜のセイロ蒸(京人参2切、京野菜50g、イベリコ豚のバラスライス5切) 1580円 ・ぱさぱさの鱈の鍋(大きさは直径20cmほど) 1280円 ・ご飯セット(ご飯一合、味噌汁250ml、漬物数切) 680円 この日記を読んで「良いなー♪」と感じたら、「GOOD」ボタンをクリック♪ |
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| 京の串天 ご馳走家 金の箸
(京都ランチ) |
京の串天 ご馳走家金の箸は、「京の串天 ご馳走御膳」。 阪急河原町駅より徒歩3分・京阪祇園四条駅より徒歩5分 京の串天 名物 〆の天茶漬け |
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